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こんな話はNG!飲み会でつまらない話の鉄板ネタ

      2017/10/16

飲み会でつまらない話をされるのは、相手にとっては本当に嫌だと思われます。

せっかくの飲み会なので、楽しい話でよい雰囲気にしたいものです。

ここでは、飲み会でのつまらないとよく思われる鉄板ネタをいくつかご紹介します。

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仕事の愚痴

つまらない話で一番多いのはこれではないでしょうか?

ちょっとだけならばまだしも、延々と仕事の愚痴を言う方々がいますが、これはNGです。

 

相手まで暗くさせてしまいます。

「きつい」「仕事を辞めたい」だけで終わらせるのならばまだ救いようがあります。

 

しかし、同僚や上司の悪口を延々と言ったり、給料が少ないと嘆くなど詳細に愚痴を続けてしまうとNGですね。

確かに仕事の愚痴を誰かに聞いてほしい気持ちはわかりますが、飲み会をつまらなくさせてしまうのはちょっと考え物でしょう。

 

同じ仕事の話をするにしても、「将来~したい」「来年、~の仕事に転職する」など明るい話題を振りたいところですね。

そうすれば、相手の共感を得られることも多いはずです。

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相手の知らない人の話題

これは友達どうしの飲み会でよくあることです。

たとえば、飲み会の席で、AさんとBさんの友達Xさんの話題をCさんの前でずっとされても、Cさんはつまらないのです。

Cさんは頷くことしかできず、何も話題に乗れないからというのは理解できると思います。

 

AさんとBさんは盛り上がっても、内輪ネタのためCさんの仲間はずれ感が出てしまうのですね。

よって、飲み会では皆が会話に参加できるネタを提供するのがよいでしょう。

 

同じことですが、自分の恋人や配偶者などの話題を延々と語る人がいます。

これも人によっては、ただの自慢話としか思われないので、注意したいところですね。

二人での飲みならばまだしも、皆いる飲み会の席ではNGな話題と言えます。

 

自分の趣味の話

趣味が合う人どうしならば、これは基本的には盛り上がるネタなのですが、分からない人や興味ない人からすれば、他人の趣味の話はつまらないでしょう。

たとえば、興味ない人の前で自分の好きなアニメの話をずっとされてもその人は困ってしまいます。

 

よって、自分の趣味が合わない人の前でその話をすることは飲み会ではNGですね。

また、趣味が合っているといって、難しい専門知識などを詳細に語る人がいますが、これも場合によっては相手はつまらないものです。

 

というのも、相手が初心者だったりすると、その話題についていけないからと言えます。

そのため、趣味が合うからといって喜んで延々と語ると落とし穴があるかもしれないので、これも注意したいところですね。


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