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社内恋愛の年上の彼にしてあげると喜ばれる5つのテクニック

      2017/04/08

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社内恋愛は、自分が上司や先輩であったり、逆に彼が上司や先輩であることもあり、その立場から、色んな恋愛模様があります。

そこで、例えば、社内恋愛の相手が年上の彼で、してあげると喜ばれるテクニックについて、紹介しましょう。

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思いっきり甘える

してあげると言う言い方からは、ちょっと違うかもしれませんが、社内恋愛で、年上彼氏が喜ぶのは、思いっきり頼ってくれるような年下の彼女、

勿論、職場ではデレデレするのは禁止されているので、プライベートな時間に、甘えてくれるような彼女です。

なかなか甘えるのが難しいと言う人は、出来るだけそばにいてあげると言うことも嬉しいですし、手を繋ぐだけでも、かなり喜んでくれます。

 

料理を作ってあげる

社内恋愛で年下の彼女は、何も出来ないと思われてしまいがちですが、逆にお弁当等を作って、お昼休みに、屋上で一緒に食べることになれば、

会話も増えて、楽しい時間になります。

彼も喜んでくれることでしょう。

何もできない=料理が出来ないと言うイメージから、実はとても上手、と言うギャップ感が、益々彼の心を引き留めるのです。

料理が出来る女性って、やはり魅力的ですよね。

 

仕事のお手伝いをする

社内恋愛(職場恋愛)で、年上となれば、職場での役職も高くなり、自分よりも仕事の上での責任も重大であり、仕事量も増えます。

自分が手伝うようなことがあるのかどうかは別として、少しでも彼の仕事がはかどるように、コーヒーを入れてあげたり、

差し入れをしてあげたりすると言うのも、彼への労りと言えるでしょう。

きっと、年上の彼も喜んでくれるはずです。

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常にたてること

社内恋愛(職場恋愛)で、年上の彼は、常に上の立場にいる人ですから、デートでレストランに入る時等、メニューを選ぶ際には、彼に任せるような姿勢が、喜ばれます。

職場内では、二人だけになることはあまりないのですが、仕事の上で二人だけになる場合は、彼をたてるような言動をすることで、年上としての立場が保たれます。

それは、上司や先輩と言った直接的な上の人間としてではなくても、社会人として、そして年上の男性と付き合っていると言うことを含めて、大事な姿勢なのです。

 

素直に知らないと言う

年上の彼は、貴方よりも長い年月を生きているのですから、知っていることが多くて当たり前かもしれません。

しかし、貴方が知らないことを自分が知っているので、教えてあげたいと思っているはず。

そんな彼の気持ちを大事にして、何でも聞いてあげるのです。

「知らないんだけど、教えて!」この言葉に、年上としてのプライドが保たれ、何でも教えてあげたくなるようです。

甘えてくれる女性が好きと言うのは、こういった所からも、年上の彼には頼ってくれている感じで、居心地が良くなるようです。

年上の彼を喜ばせるには、こういったテクを実行してみてください。


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